社会貢献活動報告

社会的使命を果たしていくとともに、収益金の一部を社会貢献を行う団体に対して支援を行なっています

スポーツ活動の支援

スポーツ活動の支援

一般財団法人 社会スポーツセンター

【支援活動】 一般財団法人 社会スポーツセンター

支援活動  一般財団法人 社会スポーツセンター

社会スポーツセンターは、昭和46年文部科学大臣の認定を受け、国民の体づくり及びスポーツ振興を目的に公益法人として設立されました。
昭和48年に東京都多摩市に多摩スポーツセンターをオープンし、地域のスポーツ振興を目的に各種スポーツ教室をスタートし、ジュニアから高齢者のスポーツ普及と健康づくりに取り組んでいます。
また、マリンスポーツ振興事業として、昭和63年から文部科学大臣の事業認定を受け、国内のスクーバ・ダイビング指導者育成事業をスタートし、指導者の質の向上と安全指導の普及を目的に、講習会やセミナー、また文部科学省(初等中等教育局)の指導を受け、全国高等学校の潜水教育の普及や、ダイビング競技会(全日本スポーツダイビング室内選手権大会の開催などを通じ、安全普及活動を行っています。
平成14年には日本スノーケリング協会を設立し、国内のスノーケリングのマリンスポーツとしての普及と安全指導のほか、ライフセービング活動やシーカヤック活動等、マリンスポーツの普及に力を注いています。

マリンスポーツの安全普及活動
・公認スクーバ・ダイビング指導者養成
・全日本スポーツダイビング室内選手権大会開催
・バリアフリーダイビングの支援
・日本スノーケリング協会設立と指導者養成
地域の生涯スポーツ振興活動
・三宅島ライフセービング活動
・多摩スポーツセンターの活動

マリンスポーツの安全普及活動

http://www.shakai-sc.or.jp/index.htm

芸術活動支援

芸術活動支援

公益財団法人 日本オペラ振興会

【支援活動】 公益財団法人 日本オペラ振興会

日本オペラ振興会は昭和9年に創設し、我が国のオペラ振興に主導的役割を果たしてきた藤原歌劇団と邦人作品を数多く委嘱・初演してきた昭和33年創設日本オペラ協会が合併統合して昭和56年に公益法人として設立され、平成24 年4 月1日公益財団法人として内閣総理大臣より認定を受けました。
当財団は、オペラ及び声楽全般わたる公演活動等を行ない、歌手・スタッフを育成して、オペラ及び声楽全般を主体とする音楽芸術の普及・振興をめざし、わが国の芸術文化の発展に寄与することを目的としています。

公演活動 スクール公演 アウトリーチ公演 後進育成

https://www.jof.or.jp/

育英支援

育英支援

児童養護施設

【支援活動】 青少年の育英支援 国内6施設、海外1施設

子供たちの輝かしい未来を育てる為に、1995年より0歳児から18歳までの子供たちが在籍する、国内外7か所の児童養護施設の活動支援をおこなっています。

社会福祉法人埼玉育児院(埼玉県)
児童養護施設江南(埼玉県)
埼玉県社会福祉事業団 おお里(埼玉県)
聖園子供の家(神奈川県)
子どもの園(神奈川県)
新潟天使園(新潟県)
EASTER VILLAGE MINDANAO(フィリピン)

支援活動  青少年の育英支援 国内6施設、海外1施設

国際社会貢献

国際社会貢献

人道支援

【支援活動】 国際人道活動を支援

近年、気候変動等による未曾有の災害が世界規模で発生するなど、国内外を問わず人道ニーズはますます高まってきております。当社は、国内外のNPO法人や日本赤十字社が推進する、迫る人道ニーズに対応する活動に賛同し、支援をおこなっています。

国境なき医師団日本(医療・人道援助活動費)
公益財団法人 日本ユニセフ協会(国際連合児童基金)
日本赤十字社

国境なき医師団

地域社会貢献

地域社会貢献

地域社会支援

【支援活動】 地方自治の振興を支援

支援活動  地方自治の振興を支援

当社は社会や地域の様々な課題に対し、当社が支援し得る活動をおこなっております。
平成27年には、その活動が評価され「紺綬褒章」を授与されました。

動物保護支援

動物保護支援

一般財団法人
クリステル・ヴィ・アンサンブル

【支援活動】動物愛護を通じ、人間を含めお互いの命が共存・共生し調和する社会の実現を支援

2020年のオリンピック、パラリンピック開催が決まった日本。
それは、魅力あるすばらしい国として世界に認められたということです。
しかし一方で、日本は動物の保護・福祉に関しては他の先進国に比べてはるかに遅れていると言わざるを得ません。
“共存”、“ともに人生を歩む”とは、一体どういうことなのか?
2020年、私たちは世界中からの人々を日本にお招きし、おもてなしすることになります。
このまたとない機会を、生きものたちとの共存を見直すチャンスとするために、私はこの財団を設立しました。
私たちは、人間を含めお互いの命が共存・共生し、調和する社会の実現を目指しています。
声なき声に耳を傾け、あらゆる命の可能性を見つめながら、互いに支えあえる社会の実現を、より深く追求していきます。(財団ホームページより)

財団の理念

Project ZERO
・先進国といわれる日本で、毎日多くの犬や猫が殺処分されています。2020年を目標に、犬猫の殺処分ゼロ、放棄ゼロ、虐待行為ゼロを目指します。
Project Red
・絶滅の危機に瀕している世界の野生動物のリストを、レッドリストと呼びます。今、生態系のバランスは崩れ、野生生物の絶滅スピードは今までにないほど加速しています。

支援活動  地方自治の振興を支援

http://christelfoundation.org/

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